コロナ禍における観光動向に関する各種調査の結果を公表

2020.07.30

 公益財団法人日本交通公社(会長 末永安生)は、コロナ禍における観光動向に関する各種調査を実施し、分析結果を順次公表してきました。
 今回のニュースリリースでは、公表中および公表予定の各種調査・研究をご案内するとともに、最新の「コロナ禍における日本人の旅行意識調査」から明らかになったことをご紹介します。


ニュースリリース「コロナ禍における観光動向に関する各種調査の結果を公表」【PDF】はこちらから


<ニュースリリース目次>

  1. コロナ対応ロードマップ/ガイドライン事例
  2. 海外の観光地におけるコロナ対策~海外研究者からの情報提供より~
  3. 新型コロナウイルス感染症流行下の日本人旅行者の動向
    ニュースリリース【PDF】では、最新の調査結果「コロナ禍における日本人の旅行意識調査」の一部を抜粋して紹介しています。
  4. 『観光文化246号』(2020年8月7日発行予定)

※当財団が実施したコロナ関連調査データは、こちら(https://www.jtb.or.jp/research/data/)にまとめています(随時更新)。  


お問い合わせ先

観光文化情報センター 企画室 門脇・吉澤
TEL:03-5770-8360 E-mail:zaidan_info@jtb.or.jp