旅行年報2014 お詫びと訂正

2014.10.31
『旅行年報2014』の記載に誤りがございました。
お詫び申し上げますとともに、下記の通り、訂正させて戴きます。

修正PDF版はこちら

1.  4ページ 観光地  下線部の数字の訂正
   ●全国的に話題となる出来事や取り組みを背景に、33都道府県で宿泊客数が増加
   13年は、33の都道府県で宿泊客数が前年を上回った。
    35(正)
    33(誤)

2.  62ページ 図Ⅱ-2-3  図の差し替え

図

3.  62ページ
 ③中国 13行目
   「初めて」の旅行者数は12年に比べて大きく減少・・・ ⇒「大きく」を削除
 ⑤香港 5~6行目
   13年は初訪日客もリピーターも増加した(図Ⅱ-2-3)。(正)
   13年は初訪日客数が大きく伸び、マーケットが拡大した(図Ⅱ-2-3)。(誤)

4.  82ページ 図Ⅲ-2-2-2、83ページ 図Ⅲ-2-2-3  図の差し替え

図 図

5.  88ページ 図Ⅲ-2-2-9  図の差し替え

図

6.  96ページ  表Ⅲ-3-7 耐震診断および耐震改修における国・地方公共団体の補助率
         表中の文字訂正(支援策の有無が逆)

         支援策あり(誤) ⇒ 支援策なし(正)
  耐震診断  
         支援策なし(誤) ⇒ 支援策あり(正)

図

7.  149ページ~153ページ Ⅴ-3 都道府県による観光政策 5ページ全部の差し替え

 149ページ
  (2)①●観光政策の位置づけ 2行目
59.6%(誤) ⇒ 57.4%(正)
38.3%(誤) ⇒ 42.6%(正)
 150ページ 表Ⅴ-3-2  ●の有無および数字に関する正誤

   観光政策の位置づけ(列)
青森県 a.⇒空欄 b. ⇒●
茨城県 b. ⇒●  c.⇒空欄
合計 a. 28(誤) ⇒ 27(正)
合計 b. 18(誤) ⇒ 20(正)
合計 c.  1(誤) ⇒  0(正)
   重点施策の分野(列)
新潟県 d.  ⇒●
合計 d. 37(誤) ⇒ 38(正)
   観光振興上の課題(列)
秋田県 m.  ⇒●
合計 m. 16(誤) ⇒ 17(正)
 151ページ 表Ⅴ-3-1 棒グラフの数値に関する正誤
a.極めて重要な位置づけにある
b.重要な位置づけにある
59.6(誤) ⇒ 57.4(正)
38.3(誤) ⇒ 42.6(正)
 152ページ
  (2)②●国際観光の位置づけ 3行目
44.7%(誤) ⇒ 46.8%(正)
 152ページ 表Ⅴ-3-9 棒グラフの数値に関する正誤
a.極めて重要な位置づけにある 44.7(誤) ⇒ 46.8(正)
 152ページ 表Ⅴ-3-10 棒グラフの数値に関する正誤
a.トップセールス
b.インターネットによる情報発信
c.海外TV、雑誌等による情報発信
d.海外での見本市・商談会等への参加
e.海外メディア・旅行関係者等の招聘
f.多言語によるHP開設・リニューアル
g.多言語による案内看板等の整備
h.多言語の観光パンフレットの作成
i.観光地・施設への無線LANの整備
j.観光施設の外国語対応スタッフの配置
k.外国人向け観光メニューの設定
l.公共交通の利便性向上に向けた整備
m.インバウンド研修会の開催
n.外国語対応可能なスタッフ等の育成
p.その他
19.6(誤) ⇒ 19.1(正)
32.6(誤) ⇒ 31.9(正)
30.4(誤) ⇒ 29.8(正)
26.1(誤) ⇒ 25.5(正)
43.5(誤) ⇒ 44.7(正)
19.6(誤) ⇒ 19.1(正)
52.2(誤) ⇒ 53.2(正)
17.4(誤) ⇒ 19.1(正)
73.9(誤) ⇒ 74.5(正)
13.0(誤) ⇒ 14.9(正)
17.4(誤) ⇒ 17.0(正)
37.0(誤) ⇒ 36.2(正)
 8.7(誤) ⇒  8.5(正)
34.8(誤) ⇒ 34.0(正)
23.9(誤) ⇒ 23.4(正)
 153ページ
  (2)②●国際観光における推進上の課題 左側3~5行目
73.9%(誤) ⇒ 74.5%(正)
52.2%(誤) ⇒ 53.2%(正)
43.5%(誤) ⇒ 44.7%(正)
  同 右側1~3行目
37.0%(誤) ⇒ 36.2%(正)
34.8%(誤) ⇒ 34.0%(正)
32.6%(誤) ⇒ 31.9%(正)

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