温泉まちづくり研究会-9年間の歩み-(2017年4月~6月)

温泉まちづくり研究会-9年間の歩み-(2017年4月~6月)
  • 研究動向

温泉まちづくり研究会は、温泉地が抱える共通の課題について解決の方向性を探り、各地の温泉地の活性化に資することを目指す研究会です。会員温泉地の関係者や行政担当者、有識者などが集まり自由闊達に議論し、研究会で得られた情報や知見は、「提言」等にまとめ全国へ広く発信しています。

本研究会は2008年4月に設立され、現在7つの温泉地(北海道阿寒湖温泉、群馬県草津温泉、三重県鳥羽温泉郷、兵庫県有馬温泉、愛媛県道後温泉、大分県由布院温泉、熊本県黒川温泉)を会員とし、公益財団法人日本交通公社(事務局)の自主研究(公益事業)の一環として運営されています。

今回は、温泉まちづくり研究会の活動概要をご紹介します。

概要

期間 2017年4月~6月
場所 1Fエントランス