メールニュース 最新号

2026/7/21
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当財団では、2026年8月25日(火)に、2026年度観光テーマ講座①をオンライン開催いたします。詳細は本文中のリンクよりご覧ください。
【参加者募集中】2026年度観光テーマ講座①『観光文化』第261号特集
  当財団では、2026年8月25日(火)に、2026年度観光テーマ講座①『観光文化』第261号特集「観光振興財源の活用とガバナンス ~「どう導入するか」の先へ~」をオンライン開催いたします。
各地で導入の動きが加速する「宿泊税」をはじめとした観光振興財源。いま地域に求められているのは、「どう導入するか」から、集めた財源を「どう活用し、地域の成長につなげるか」という視点への転換です。

本セミナーでは、機関誌『観光文化』最新号の特集に合わせ、調査・執筆を担当した当財団の池知・江﨑両研究員が登壇。
観光振興財源の基本に加え、財源活用のプロセスやガバナンスを分かりやすく解説します。皆様の疑問に答える質疑応答も交え、実践的なヒントを考えます。

※クリックで拡大表示
 
詳細・参加申込みはこちら 
■テーマ
観光振興財源の活用とガバナンス ~「どう導入するか」の先へ~

■開催日時
2026年8月25日(火)18:30~19:30
※お申込み締切日:8月24日

■講師
(公財)日本交通公社 主任研究員 池知 貴大
(公財)日本交通公社 副主任研究員 江﨑 貴昭

■会場
Zoomウェビナーによるオンライン講義
※後日アーカイブを配信予定

■主な対象者
  • 自治体・DMO、観光関連事業者など、観光地経営に携わっている方
  • 財源の具体的な使い道や活用のプロセスに関心がある方
  • 合意形成や運用の仕組み(ガバナンス)を学びたい方
  • 導入の基本を押さえた上で、一歩進んだ観光地経営のヒントを得たい方

■参加料
一般2,000 円
賛助会員500 円

■お問い合わせ先
公益財団法人日本交通公社 観光研究部(担当:安達、上塘、山本)
TEL:(03)5770-8430
Mail:jtbfkouza@jtb.or.jp

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