公益財団法人日本交通公社は、
約30名の研究員が観光文化の振興に取り組む、実践的な学術研究機関です。
旅行ガイドブックや観光研究資料を取りそろえる「旅の図書館」を運営しています。

公益財団法人日本交通公社は、約30名の研究員が観光文化の振興に取り組む、実践的な学術研究機関です。旅行ガイドブックや観光研究資料を取りそろえる「旅の図書館」を運営しています。
  • 旅行年報2014 最新刊
    「旅行者動向」と一体化し、内容をリニューアルしました。
    本文公開中(PDF)
  • NEW
    温泉まちづくり研究会
    温泉地が抱える共通の課題について解決の方向性を探り、各地の温泉地の活性化を目指す研究会です。
    道後温泉で研究会を開催しました
  • NEW
    共同研究
    「都道府県及び政令指定都市の観光政策に関するアンケート調査」を実施しました。
    調査結果を公開中
  • 特 集 :温泉地における不易流行を考える―温泉地、温泉旅館の課題と展望
    「温泉」は日本人の行きたい旅行の上位に挙げられます。しかし、温泉地の多くは消費者ニーズや旅行形態の変化に対応できず低迷を続けています。
    本文公開中(PDF)
  • アジア市場における歴史文化観光への関心度
    アジアのインバウンド市場における、歴史文化観光への関心度について独自調査を実施しました。
    レポート公開中
  • 研究員コラム

    horiki

    2014/12/19観光政策研究部  堀木美告  当財団の定期刊行物の一つである「旅行年報」。10月に発刊した2014年版では大幅に内容の見直しを行いました。観光地の動向を取り上げる「観光地」の頁についてもその整理軸を ...

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  • フォトレポート
    次々と質問がとまらない第二部

    第19回観光研究フォトレポート  旅の図書館はこのほど、新たな交流の場づくりの試みとして「たびとしょCafé」を開催しました。  テーマは「アートと観光」、スピーカーは「大地の芸術祭(越後妻有アー ...

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