公益財団法人日本交通公社は、
約30名の研究員が観光文化の振興に取り組む、実践的な学術研究機関です。
旅行ガイドブックや観光研究資料を取りそろえる「旅の図書館」を運営しています。

公益財団法人日本交通公社は、約30名の研究員が観光文化の振興に取り組む、実践的な学術研究機関です。旅行ガイドブックや観光研究資料を取りそろえる「旅の図書館」を運営しています。
  • 観光資源評価研究「美しき日本 旅の風光」
    「日本における観光資源の評価に関する研究」の概要について発表し、また、それぞれの分野の研究者に論考いただきました。
    本文公開中(PDF)
  • 温泉まちづくり研究会
    温泉地が抱える共通の課題について解決の方向性を探り、各地の温泉地の活性化を目指す研究会です。
    2013年度の活動記録はこちら
  • 観光の経済効果研究
    地域の経済活性化に資する観光の経済効果研究を進めています。
    コラムを公開中
  • インバウンド政策研究レポート
    世界第2位の国際観光客受入国であるスペインを対象として、FIT(個人旅行)客の地方分散化に焦点を当てた先進地視察を実施しました。
    レポートを公開中
  • 「調査研究専門機関50年の歴史」発刊
    創業から1世紀、調査研究機関として50周年を迎えた当財団の歴史を、日本の旅行・観光の変遷を振り返りながらまとめた一冊です。
    PDFダウンロードはこちら
  • 研究員コラム

    kakishima

    2014/08/29観光文化研究部  柿島あかね ◆はじめに  8月が終わろうとしている今、夏の旅行に出かけられた方も多いのではないでしょうか。なかには、以前訪れた土地を何年かぶりに訪れ、「前に来た時とはずいぶん雰 ...

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  • フォトレポート
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    第13回観光研究フォトレポート  学術研究のグローバル化が進む中、海外の観光(ツーリズム)研究についても理解を深めることが重要になってきています。  7月30日(水)に当財団を会場にして ...

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