これからの観光政策に関する研究2021

概要

これからの観光政策に関する研究2021

本研究では「環境変化の状況下にある観光政策・観光地マネジメントのあり方」を共通テーマとし、複数の研究を一体的に展開する。具体的には、研究①:観光地のネットワークガバナンスの構造・影響要因分析、研究②:諸外国における新型コロナへの対応状況の整理と分析、研究③:我が国の社会動向と観光関連の新型コロナに関連する取り組み経緯の整理と分析の3つの研究パートで構成する。

他年度の研究・事業

これからの観光政策に関する研究2020

これからの観光政策に関する研究2020

近年、観光立国の実現に向け国の施策が強く推進され、地方自治体においても「観光」政策がますます重要な位置づけになってきていた所、2020 年早々からの新型コロナウイルス感染症(COVID-19、以下、新型コロナ)の拡大によ・・・

この研究・事業の分類

分野 観光政策・観光地経営 観光政策 観光計画・監理 推進体制・組織
エリア 全国
関連する研究・事業
自主/受託 自主
自主事業区分 自主研究
発注者 公益財団法人日本交通公社
プロジェクトメンバー 菅野 正洋 / 工藤 亜稀 / パク ウンビョル / 池知 貴大
実施年度 2021年度