観光調査・研究実績

危機管理一覧

災害や感染症など、観光地を取り巻く様々な危機管理に関する研究・事業です。

マウンテンリゾートの国際化に関する研究(マウンテンリゾート研究会)

マウンテンリゾートの国際化に関する研究(マウンテンリゾート研究会)

2024年度は、シンポジウムの開催、1000人モニター実験の実施、海外事例調査(視察)の展開に取り組み、会員事業者や地域がより実践的な戦略を講じるための支援を行うとともに、国内テール市場の立ち上げについて検討する。なお、・・・

地域内の観光連携体制構築業務

地域内の観光連携体制構築業務

奥会津7町村の広域観光連携事業における持続可能な事業実施体制の方向性検討、支援制度構築を行った。

マウンテンリゾートの国際化に関する研究(マウンテンリゾート研究会)2023

マウンテンリゾートの国際化に関する研究(マウンテンリゾート研究会)2023

本研究会は、スキーリゾートの国際化の中で、その競争力や持続性を高めていくことを目的に2019年度に創設した。当初、2021年度の北京五輪を一つのマイルストーンとしていたが、2020年度に襲来したコロナ禍によって、事業環境・・・

マウンテンリゾートの国際化に関する研究(マウンテンリゾート研究会)2022

マウンテンリゾートの国際化に関する研究(マウンテンリゾート研究会)2022

本研究会は、スキーリゾートの国際化の中で、その競争力や持続性を高めていくことを目的に2019年度に創設した。当初、2021年度の北京五輪を一つのマイルストーンとしていたが、2020年度に襲来したコロナ禍によって、事業環境・・・

アジア太平洋地域との連携体制構築業務

アジア太平洋地域との連携体制構築業務

アジア太平洋地域における安全保障環境の変化に伴う課題等を踏まえた沖縄との連携の方向性等についての調査、アジア太平洋地域の各種分野における有識者等の会議、シンポジウム等を開催した。

マウンテンリゾートの国際化に関する研究(マウンテンリゾート研究会)2021

マウンテンリゾートの国際化に関する研究(マウンテンリゾート研究会)2021

本研究会は、スキーリゾートの国際化の中で、その競争力や持続性を高めていくことを目的に2019年度に創設した。当初、2021年度の北京五輪を一つのマイルストーンとしていたが、2020年度に襲来したコロナ禍によって、事業環境・・・

これからの観光政策に関する研究2020

これからの観光政策に関する研究2020

近年、観光立国の実現に向け国の施策が強く推進され、地方自治体においても「観光」政策がますます重要な位置づけになってきていた所、2020 年早々からの新型コロナウイルス感染症(COVID-19、以下、新型コロナ)の拡大によ・・・

スキーリゾートの国際化に関する研究2020

スキーリゾートの国際化に関する研究2020

スキーリゾート研究会は2020年度で2年目となる研究会で、スキー場やDMOなどの法人会員及び個人会員を構成員としている。日本のスキー場に対する関心は世界的に高まっており、その魅力を象徴的に示すキーワード「Japow」の検・・・

令和2年度新しい富士登山のあり方に係る調査・研究業務委託

令和2年度新しい富士登山のあり方に係る調査・研究業務委託

来夏の富士登山再開に向けて、学識経験者への意見徴収、国内外の山岳や集客施設等における新型コロナウイルス感染症対策に係る事例調査、関係者会議への参画等をふまえ、新たな登山ルール及び登山道対策原案を取りまとめた。

令和2年度「新しい富士登山のあり方」策定業務委託

令和2年度「新しい富士登山のあり方」策定業務委託

来夏の富士登山再開に向けて、富士登山に関する意識調査の実施により「新たな登山ルール及び登山道対策原案」をより実効性の高いものに見直すとともに、入山者管理手法の研究を実施し、「新たな登山ルール及び登山道対策最終案」を取りま・・・

令和2年度下田市海水浴場開設に向けた新型コロナウイルス感染症対策に関する調査検討業務

令和2年度下田市海水浴場開設に向けた新型コロナウイルス感染症対策に関する調査検討業務

市内海水浴場を開設するにあたっての下田市としての方針(下田市を訪れる人や市内の事業者等にお願いする事項、市内で実施する各種対策等)を取りまとめることを目的として、海水浴場開設に係る新型コロナウイルス感染症対策事例の収集・・・・

観光風評被害地特定の定義に関する報告書作成業務

観光風評被害地特定の定義に関する報告書作成業務

観光地における風評被害について、災害などに伴う集客減に関する論文レビューや、災害発生時の発地において発生する需要規模の変化の検証、災害発生時の、各地域での需要規模の変化の検証等を実施した。

『竹富島らしい滞在型プログラムによる新たな観光の開発・推進事業〜まいふなーツーリズムへの道』に係る支援業務

『竹富島らしい滞在型プログラムによる新たな観光の開発・推進事業〜まいふなーツーリズムへの道』に係る支援業務

コロナ禍をこれからの竹富島の観光のあり方を検討するための好機として捉え、島内の観光関連事業者からなる「竹富島観光協議会ワーキング」を発足し、委員会及び全4回のワーキングを実施するにあたり、その運営支援を実施した。併せて、・・・

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